株式会社オリバー代表取締役小川博司の日々の出来事をオリバーのお客様、オリバーの社員、そして私の関係者に向けてメッセージを発信していきます!


by oliverogawa

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オリバー小川のプロフィール

小川博司 プロフィール
株式会社オリバー 代表取締役 
日本外装リフォームネットワークGAISO代表

新庄幼稚園卒業
富山市立新庄小学校卒業
富山市立新庄中学校卒業
富山県立雄山高等学校卒業
日本体育大学体育学科卒業(体育教員を目指し教員免許取得)学生時代は6年間陸上競技のやり投げをしていました。
大学卒業後、関東に本社のある当時最大手リフォーム会社へ入社。
支店にてTOPセールスを確立し、翌年から営業幹部としてマネジメントを学ぶ。
5年間の在職し、27歳の時、地元富山県にて独立起業。株式会社オリバーを設立し現在に至る。

身長187CM、O型
現在40歳、富山市在住
2児のパパ・愛妻家・愛犬家・建築家

■小川の性格
猪突猛進・負けず嫌い・打ちのめされても何度でも這い上がる・見た目は柔らかいが燃えている・女性によくだまされる・ビビリ

■趣味
読書・愛犬の散歩・ゴルフ・ウィスキー・城巡り・神社仏閣やパワースポット巡り・やっぱり一番は仕事!

■小川の保有資格
英検4級・SAJスキー1級・書道4段・営業3級・住宅ローンアドバーザー・増改築相談員

■小川の得意なこと
外壁リフォーム・住宅新築・リフォームプランニング・営業関係・就職アドバイス

■今小川の関心のあること
住宅建築全般・富山の自然や文化・歴史(戦国物)・育毛・ゴルフ・ウィスキー・ワイン・ダイエット

■小川の好きな物・事
富山・沖縄・南国・京都・城・歴史・神社仏閣・パワースポット・海外(発展途上国)・ウィスキー・マッサージ・子供・船釣り・スキー・ゴルフ・お好み焼き(粉物)・蕎麦・赤ワイン・夏目三久・嫁


■今小川が活動・参加中のコミュニティ
県庁生協スクラムの会 会長
新川神社お宮で飲もう会 代表
富山本物研究所 副所長
富山経済同友会 会員
YEG富山商工会議所青年部 会員
JACK  会員
シクミ研究会 会員
外装リフォーム研究会 臨時講師 
ウィスキー研究会 主催
日本外装リフォームネットワークGAISOグループ代表



■リンク
株式会社オリバーホームページ
http://www.oliver-reform.jp

ZERO-CUBE(オリバー新築事業部)
http://zero-cube.jp/oliver/

オリバー不動産
http://www.oliver-fudousan.jp/

外壁塗装@富山
http://www.oliver-gaiheki.com

富山本物研究所
http://toyama-honmono.com

日本外装リフォームネットワークGAISO
http://www.gaiso.co/




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ひとそれぞれの役割がある

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10年経つと電化製品が順番に壊れてくるらしい。
我が家も10年が経ち、暖房機に炊飯ジャーなど順番に調子が悪くなってきた。
日本の家電メーカーも苦しみながらも工夫を感じられる。
アメリカのAppleなどに負けない世界を変えるような商品を開発していってほしい。
昔のSONYのように!
残念なことに、歴代のVAIOから今は東芝のdynabookに変わっている。


さて、サッカーの柳沢敦選手が引退されたらしい。
日本のサッカー界をけん引し第一線で長らく活躍されたことについては同郷を抜きにしても
敬意を払いお疲れ様と申したい。
きっと私の計り知れない凄い努力の繰り返しだったのだろうと思う。
本日、富山県庁を訪問し石井知事を訪問されたらしいが、そのあとのニュースで見たら
鹿島アントラーズのコーチになるらしい。

富山出身の選手ですから、ついに富山のカターレ富山にでも入ってくれるか?とか、
富山で後進の指導をしてくれるのかと期待したのだが、鹿島アントラーズのコーチですと。。
富山県民としてはとっても残念。

じゃぁなぜ県庁を訪問しわざわざ報告に来たんだ?
両方にいい顔はしないでほしいと失望を覚える。
これも有名人の宿命か。
しかし、富山県民でなくて日本人と捉えるなら故郷にこだわる必要は全くない。

わが社オリバーもこれから県外出店を進めます。新幹線が開通を控える今、本社は東京に置きたい
と頭をよぎることもある。
しかし、富山で育ててもらった会社ですので本社は富山に置きつづけます。
納税をしっかりする意味では大切な選択である。
ユニクロの本社も山口県山口市らしい。グローバル企業としては驚きである。

インターネットが普及した今、どこにいても仕事もできるし誰とでもいつでも繋がれる。
そんな時代だから地域に根を生やす必要はないにせよ、この富山の真ん中で旗を振り続ける
リーダは必要である。

スポーツ、ビジネス、文化、政治・・・ジャンルは何にせよ強いリーダーシップが必要だ。

私はこの富山で旗を振ることにこだわっていきたい。
いただいた以上にお返しをする。
自分が生まれそだったこの街を、私が生きた時代に少しでも良くして次世代に繋いで逝く。
たまたま周りの人よりも元気とパワーだけはあるようだ。

これからは私達団塊ジュニアの時代である。
遠慮せづに前に出ていこう。

自分の役割を考える40歳
小川博司
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by oliverogawa | 2015-01-06 00:07